BLOG

活動日記/BLOG

大原焼プロジェクトの活動の様子や里庄の散歩みちで見つけた小さな発見を綴ります。

April 13, 2019

大原焼プロジェクトの仲間が見かけたという祠を探しに出かける。藪の中にあったと聞いていただけなので、探しても探しても見つからず諦めかけていた時、ふっと見上げた藪の奥の小高いところにあった。

高さ50㎝程の...

April 8, 2019

桜が満開になり、陽射しもすっかり春らしく、歩いていても汗ばんできます。

ツルニチニチソウの花言葉は「楽しき思い出」「幼なじみ」「優しい追憶」など、親しい、ほのぼのとしたイメージです。

しかし、私にとっては...

February 26, 2019

 2月24日(日)里庄町立図書館において標題の講演が開催されました。

講師は倉敷市埋蔵文化財センター主任、藤原好二氏です。

町内外から50名余りの方が集まり、大原焼プロジェクトのメンバーも参加しました。講...

February 14, 2019

 月曜日、今冬はじめての積雪。岡山は3㎝とか。

カメラをもって出かける。

みぞれ?混じりで空はどんより、もう少し光が欲しい。

雪ももう少し欲しい。そうなるとホトケノザは頭まで雪をかぶり見えなくなってしまうか...

February 2, 2019

 外が少し明るくなったので久し振りに夜明け前に散歩に出る。霜が降りた寒い朝だ。

しばらく歩くと耕作放棄地が枯れ草で被われ、霜で白い凸凹の塊が出来ている。

近づくとタンポポの綿毛のような形をしたアメリカセン...

January 25, 2019

今年の冬は暖冬?

雲一つない青い空をバックに黄色い蝋梅が朝の光に輝いていた。蝋梅は冬の青空が似合う。

いつもの散歩コースで見かける畑の隅に植えてある蝋梅が、昨年の暮れから蕾が膨らみ始め、丁度今が見頃です。

...

January 20, 2019

1年間の大原焼プロジェクトの活動の様子と新しい企画として伝統的大原焼(厨房具・暖房具)と現在の工業製品を並べて展示。 大原焼が何故衰退したのか?くらしと道具の移り変わりと新しい道具を生み出す発想の原点...

December 23, 2018

 戦前の大原焼竈(くど)の販売促進用広告紙と年賀状が見つかりました。

大原焼の最盛期は過ぎようとしている時代ですが、庶民の生活の必需品として販売されていた様子が伺われる貴重な資料です。

1点は新案登録第6...

November 23, 2018

11月20日、札幌で観測史上最も遅い初雪の発表がありました。128年前の1890年と並ぶそうです。

里庄でも暖かい日が続きましたが、今日の朝は冷え込み、霜が降りていました。

散歩の途中、青空に真っ黄色の銀...

November 7, 2018

 会期は11月7日(水)〜24日(土)

開館日は水・木・金・土曜日。

場所は古民家文庫「茂登田」(もとだ)です。(里庄町新庄1370-2)

「茂登田」は元庄屋の屋敷を改修して子ども向けの絵本が見られたり、美...

Please reload

Please reload

Please reload

Please reload

ホーム

​ 大原焼について 最新情報

大原焼とは

​ 大原焼の歴史・アクセス

大原焼の種類

​ 伝統的大原焼と新しい大原焼の種類

大原焼プロジェクト

​ 目的・ 活動内容・活動記録

里庄の散歩みち

​ みどころ・四季・草木花

BLOG

​ 活動の様子・散歩みちの小さな発見

リンク

​ やきもの 最新情報 関連情報

お問合せ

​メールアドレス  

大原焼プロジェクト事務局 

719-0301

岡山県浅口郡里庄町里見

Copyright © 2017 oharayaki-project All Rights Reserved.